何を判定しますか
8つの問い
1つずつ「強い・ふつう・弱い」を選びます。根拠を1行で書けなければ「弱い」です。
3つの壁
良い点がそろっていても、この3つのどれかに当たると続きません。良い点の裏側に隠れているので、対になる問いと一緒に確かめます。
設計書の6項目
1行ずつ書きます。1行で書けない項目が、その事業の弱いところです(目安60字)。薄い字は選んだ業種の記入例です。
作る前に反応を取る
数人に見せて「買いますか」と聞きます。お金を払うほどの悩みかは、ここでしか分かりません。
5つの判断
深掘り版AIで1日で作ったゲームを、月600万円の事業にした人の判断です。AIが作ったのは形だけで、事業にしたのは人の判断でした。あなたの事業にも当ててみます。
- 5つの判断(型の移植/往復で作る/シェアを集客にする/欲しがられた所にだけ課金/AIと人の分担)
- AIとの壁打ちが10往復まで。最後に「1か月でやること」を週ごとに書き出します
noteをご購入の方には、noteのお礼のメッセージで、あなた専用の合言葉をお送りしています。届いた合言葉を入れてください。
noteを見るAIと壁打ちする
ここまでの記入をAIに渡し、講評をもらいます。そのあと3往復まで、穴の埋め方を一緒に考えられます。